演劇脚本集団「月とコンビニ」

「月とコンビニ」とは…?

さして有名でもない大学演劇部の同期生が、同劇団を引退後、

脚本制作と演劇ワークショップ開催のため、松田健太郎を中心にして寄り集まったもの。

主に演劇・声劇用の短編脚本の制作と、制作した脚本を使っての演劇ワークショップを行っている。

脚本は個人制作を主としながら、お題や制約を決めて制作を行ったり、

他メンバーとの共同制作を行ったりするなど、様々な作り方に挑戦をしている。

☆演劇ワークショップを予定しています!

 6月に、演劇ワークショップを開催します。詳しくは、HPやツイッターで早目にお伝えしたいと思います。

参加者が考えを持ち寄り、共有し、自分に価値のあるものを持ち帰る。そんな交流の場にしていきます。

演劇脚本集団『月とコンビニ』が、演劇と楽しく触れ合える時間、演劇と真摯に向き合える時間を創ります。

 こうして演劇脚本集団『月とコンビニ』が活動できますのも、ひとえに参加、応援して下さる皆様のおかげです。

本当にありがとうございます。今後とも、演劇脚本集団『月とコンビニ』を宜しくお願いいたします。

それでは、演劇ワークショップで皆様にお会いできますことを願っております。

 

演劇脚本集団「月とコンビニ」

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